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あのオマンコが忘れられない
あのオマンコが忘れられない。
いつまでも忘れる事が出来ない。これは多分オマンコへの恋なのだろう。
決してその女性が忘れられないのではない。あくまでもオマンコが忘れられないのだ。
あのまとわりつくような締まり具合…ネットリと湿る濡れ具合…舐めると薄く塩分の効いた味わい…
そしてそれはフローラルに香る。
もうこれ以上ないというほどに最高で理想のオマンコだった。
あのオマンコだけは生涯忘れる事はないだろう。
いや…末代まで語り継ごうではないか。
貴方にはないだろうか?一生忘れる事が出来ないと思うようなオマンコとの出会い。
もしまだないのだとしたらこれから出来るはずだ。
いつ、どんな時でも忘れる事の出来ないようなオマンコとの出会いが。
別に定まる必要はない。
人それぞれ好みが違うように、オマンコも人それぞれ理想があっていいのだ。
少なくとも現時点で私にとって最高と言えるオマンコとは巡り会えている。
強要するつもりはないが、探しだし、そして一度でいいから堪能してみる事だ。
世界観だけではなく、オマンコに対する価値観も変わってくるだろう。
その時貴方は私と同じようにこうして誰かに語りたくなるのだ。
こだわるのならとことんこだわらなくてはならないと思う。
どこを重要視するかではなく、全て欲張りなまでに追い求めるのだ。
理想は理想。しかし現実にそれは必ず存在するのだ。
見逃してはいけない。あのオマンコが忘れられない。
何度も思い出してしまうのだ。あのオマンコを…。
なんて事はなかったはずのオマンコ。
女性器であって、自分のオチンコを入れて気持ち良くなるために存在し、新しい生命が誕生する場所。
そのオマンコに出会うまではそういう感覚でしかオマンコを見ていなかった。
しかしあの忘れられないオマンコを前にして私は単なる自己満足ではなく、芸術の一つなのだと認識してしまった。
もう抜け出す事は不可能だと思われるあの忘れられないオマンコ。
オマンコというだけで私は興奮出来るのに、
さらに理想的なオマンコと出会ってしまったとなればその喜びは果てしない。
こんなに忘れられないオマンコがこの世に存在するのかと思わされた瞬間だ。
どんなオマンコよりあのオマンコが忘れられない。
他に代わるオマンコがないのだ。それもそのはずだ。
オマンコは人と同じで、十人十色なのだから。
一つとして同じものなどありはしないのだ。
女の数だけあるオマンコ。
自分だけの理想のオマンコを探してみよう。

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